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7月5日はアイルランドの紹介に関する発表会を行います。7月12日、7月19日は日本人への提言(合同授業)です。7月26日は日本の伝統文化発表会です。期末レポート この授業で学んだこと (800字-1000字) 〆切7月31日
2012年10月14日日曜日
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2012年8月1日水曜日
人間文化 住田雄佑(期末レポート)
社会創生学科 荒木のぞみ 期末レポート
私がこの講義で学んだことは、コミュニケーションをとることの難しさです。初めの方はいくつかのテーマについてグループトークすることが多く、話がそれたり途切れたりせず、どれだけ話を広げることが出来るかということに苦戦しました。また留学生のプレゼンテーションを見て、簡単な日本語で質問することも難しかったです。この時に「会話のキャッチボール」をしなければいけないという大橋先生の言葉が心に残っています。ただ質問して答えてもらって終わりというのでなく、そこから話題を展開していかなければいけないということです。これはコミュニケーションをとるうえでとても大切なことなのではないかと思いました。これから社会に出て色々な人と関わっていくときに最も必要になってくるのはコミュニケーション力だと考えています。だからこの講義では少人数だったけれど全然違う学科の人、また様々な国から来た留学生と接することでコミュニケーション力をつけることができたのではないかなと思います。
留学生と話をしたり、プレゼンテーションをしてもらうことで、留学生の出身国やその国の文化について知れたと思います。知らないことばかりで、色々な発見がありとても新鮮でした。そしていろんな国について知ることで自分の視野が広まった気がします。また留学生と話すことで、自国を知ることの重要性、必要性を感じました。何回か留学生に日本の文化を伝えたり、徳島の文化の紹介文を作ったりしました。その時に自分はずっと徳島にいるのに、誰でも知っていることしか言えなくて恥ずかしく思いました。この時から他国を知ることも大切だけど、まずは自国を知って、いつ聞かれてもきちんと答えられるようにしないといけないと思い、たまにニュースでしている各都道府県の伝統文化についての特集を見たりして、自国を知ろうと意識するようになりました。これは大切なことだと思うので、これからも続けていこうと思います。
また「日本人への提言」という留学生のスピーチでは、日本の良さを改めて知ることが出来ました。私たちが当たり前だと思っていることでも、外国の人から見るとそれが新鮮で素晴らしいと感じているということを初めて知りました。中には悪い面を発表してくれた留学生もいて、それはとても貴重な意見だったと思います。普通だと思ってしまっていることは、言われないとなかなか気付きません。だから外国の人の意見を聞くことは大事なことだと感じました。そのことで良い面はこれからも伸ばしていき、悪い面は改善していくことが出来ると思うからです。
この講義では留学生の人と仲良くなれたり、そのため英語を話す機会が多かったり、普通の一般教養の講義ではめったにしないことをたくさんすることができ、特に留学生との交流は私の中ではすごく大きく、とてもいい経験になりました。この講義で学んだことを忘れず、そしてこれからも異文化に興味を持っていこうと思います。
人間文化学科 佐原真美
Peer Learning
4月
友達と学びラウンジに行き、モンゴル人のツォルモンさんとペアラーニングをした。
英語で自己紹介をしたが、自分の所属の言い方がわからなかったので、ツォルモンさんに言い方を教えてもらった。
今回は初めて学びラウンジを訪れたので緊張して言葉が出なかったり、うまく話をつなげられなかったりしたので、次回はもっとリラックスして英語を話したい。
5月
其の壱
今回は一人で学びラウンジに行ってみた。ツォルモンさんと中国人の留学生と徳大生数人がいた。ペアラーニングでは、将来の夢について英語で話した。ツォルモンさんに、「英語を話すことを躊躇しないで。しゃべって練習するものだから。」というアドバイスをもらったので、もっと発言するようにしたい。
其の弐
今回は楽しみにしていたたこ焼きパーティを兼ねたペアラーニングをした。留学生と徳大生の皆で買い出しから調理まで協力した。
マレーシアのアジムさんとカメラの話で(日本語で)盛り上がり、仲良くなることができた。今回は日本語ばかり使ってしまったので、英語を積極的に使うように心がけたい。
7月
其の壱
今回はアイルランド人のブライアンさんとペアラーニングをした。ブライアンさんは日本語を話し、私は好きな本や映画について英語で話した。
今回は英語を話す練習をしたが、日本語に逃げてしまうことがしばしばあるので、ちゃんと英語を話すようにしたい。
其の弐
今回もブライアンさんとペアラーニングをした。ユーチューブでテレビ番組を見て、英語のリスニングを練習した。
前回よりは英語を話すことができるようになったが、語彙が少ないので伝えたいことが伝えられなかった。リスニングに関してもまだまだ力不足(経験不足?)なのでもっと力をつけたい。
2012年7月31日火曜日
社会創生学科 津田紗千香
人間文化学科 佐原真美
期末レポート
この授業では、留学生や徳大生・先生方と多くの異文化交流を重ねてきた。異文化交流とは、例えば、毎回の授業でディスカッションを行ったり、互いの文化を紹介したりしてきたことだ。そしてこの授業を通して、他人と自分との文化・価値観の違い、海外の人と文化に関わることなど、異文化と交流する意義を学ぶことができた。
授業で異文化と関わり、日本人への提言を受け、それによって日本が海外からどのように見られているのかわかった。そこで学んだことは、誰かが自分と関わりを持とうとしてくれるまで何もせず、待っているだけの受け身の姿勢ではだめだということだ。そして自分から関わっていくことが大切であるということだ。なぜなら、そうしないとせっかく異文化と交流する機会を持っていても、その時間を積極的な活動をしないまま過ごすと、異文化交流による新たな発見やそこから学ぶものを逃してしまうからだ。つまり、ただ単に授業を受けるのではなく、徳大生として異文化交流の際に自分にできること・すべきことは何かをその都度真剣に考え、行動に移すことが大切だということだ。
この授業を受けるまで、自分と出身地も文化も言語も異なる人々と関わる機会を持たなかったので、はじめは文化の違いに戸惑うこともあったし、自分の考えや思いをきちんと伝えられるかどうか、解ってもらえるかどうかを不安に思い、積極的に関わることに躊躇することもあった。しかし、はじめの一歩を踏み出すと、その不安はすぐに消え、その後は当然のように留学生や他の受講生と交流することができた。そして授業に慣れてくると、自分から意見を述べたり、情報を発信しようとして、積極的に発言することができるようになってきた。今では、課外活動で留学生と仲良く交流できるほどにまで成長したと感じている。このように感じられるようになったきっかけはこの授業にある。異文化交流から学ぶこの授業は非常に有意義であったと学んだし、それによって受けた自分の学生生活への影響は大きい。だから授業が終わっても、留学生との交流や課外活動への参加はこれからも続けていきたい。
社会創生学科 大谷陽夏 期末レポート
総合科学部 社会創生学科 藤原佑子
総合科学部 社会創生学科 藤原佑子
電気電子工学科 中野 太朗
iPhoneから送信
社会創生学科 友永大智
異文化交流から学ぶグローバル化を受講して、異文化交流の大切さを知った。
まず、自分の国について、他の国から見た視点での意見を得ることができたし、他の国についても、この授業を受講しなかったら絶対得ることができなかったであろう知識を得ることができた。
外国の人から見た日本は、とても良い印象であるということであった。日本の飲食店のサービスが特に、外国の人にとっては良いことだと知った。お客様が入って来ると、「いらっしゃいませ」と大きな声で言い、メニューをとる時に、しゃがんでメニューを取ることが日本独自のことだとも知った。また、韓国などでは、メニューにある写真と実際の出てきた料理がかなり違うことがあるといっていたが、日本では出てくる料理がメニューと同じで食べるのが勿体無くなるくらいだという意見もあった。
今までは当たり前と思っていたことだが、この授業を通して、他の国の意見を取り入れることで、日本独自の文化であり、誇れるものだということが分かった。
他の国と日本の教育制度についての違いも知ることができた。体育祭、文化祭がない国や、給食がない国もあるということを知った。アイルランドでは、自国語と英語、そして他の言語も多くの中から選んで学べるということであった。そして、自国語と英語については、週に9時間ずつも勉強しているとのことだった。この点で、日本はグローバル化において、遅れていると認識した。日本の教育も、自国語と英語をもっと多くの時間学ぶべきだと思った。
また、この授業を通して、留学について考える良い機会を得ることができた。他の国の人と交流することにより、その人たちが勧めるその人たちの国の場所に行きたいと思った。今の時代では、インターネットが普及していたり、情報を手に入れるのは容易である。でも、そういう生の声を取り入れることができたのもこの授業の良い点だったと思う。
この授業を受講して、異文化交流の大切さを知ることができたし、自分の国についても改めて知ることができ、日本という国に誇りを持つことができてよかったと思う。
社会創生学科 津田紗千香
社会創生 松岡晃平
この授業を通して気付けたことは二つあります。一つは自分が日本について知らないことがたくさんあったことです。例えば、外国へ行くときに日本人はビザを取る必要があまりないこと、また、日本の大学はアジアの中ではかなり高いレベルにあるらしくそこで教育を受けている私たちはとても恵まれているということです。日本に住んでいる私たちには当たり前のことでも外国の人からしてみると違った風に見える。留学生の人たちと話してみてこのことがよく分かりました。自分は今まで他の国に興味を持つことがなく日本と比較して考えてみることがありませんでした。しかし、この授業を通して仲良くなれた留学生の国のことを調べてみたいと思いました。そうすると、今まで自分が気付けなかった日本の良いところや悪いところも分かると思います。
二つ目は、日本語を勉強中の留学生達と話すのはとても難しいということです。もちろん彼らがまだ難しい日本語を知らないというのもありますが、ある程度の日本語力のある人たちだったので自分が分かりやすい簡単な日本語を使えば絶対に通じるはずでした。しかし、留学生が分からない日本語を別の簡単なものに言い換えることが出来ずに会話が止まることがありました。そういう場面では、自分が英語を使って話せたらよかったのですがなかなか出来ませんでした。その時から英語でコミュニケーションをとれる人になりたいと思い始めました。授業以外にも外国の人たちと英語でコミュニケーションをとれる場所があるのでこれからも行ってみたいと思います。
留学生の人たちのプレゼンテーションなどを聞いていると日本のことを良く思ってくれていた。日本人のマナーを素晴らしいと言ってもらって自分はすごくうれしかった。これからもそう言ってくれる人たちが増えてくれればいいなと思いました。
留学生の話を聞いていると留学について本気で考えてみようという気持ちになりました。不安な部分もあるけど、貴重な経験が出来るはずです。
この授業を受けて良かったと思います。
栄養学科 本條茉莉
期末レポート
この授業では、異文化交流ということで、アイルランドをはじめ、中国や韓国など様々な国からの留学生たちと交流する機会が多くあり、とても貴重な経験ができたと感じる。授業で交流する度に文化や教育システム、他にもさまざまなことに関し、日本と他国の違いについて新たな知識を得ることができ、勉強になることが非常に多くあった。他の国についてだけでなく、自国についても見直す必要性も痛感した。日本と他国を比較してみると、地理的な要因などによって文化が異なるということを強く感じたし、それが他の国の人の目にはどのように映るのか、といったことをも直接的に感じることができた。日本にいるだけでは決してわからないことは無数にあるし、人生経験や自らの知識を豊かにするため、またどんどんグローバル化し、他国への理解が必要とされる現状況で、この授業を通しての経験は新たな知識の構築・理解への橋架けになると感じた。また、日本にいるだけでは知らないことが多過ぎるし、限られた知識の中では偏った考え方を持つことにもなり得る。日本にだけではなく、日本以外にも目を向けることが何より大事だと学んだ。この授業の課外活動として、鳴門合宿や留学生のホームステイ先の提供、ペアラーニングや英語での討論など様々なことに積極的に参加してきた。どの場面でも英語を使うことが前提だったので、今までのただ机に向かって黙読するだけの英語ではなく、生きた英語を使い、おそらくスキルを向上させることができたのは本当に良い機会を与えてもらったと感じるし、会話の中でわからなくても伝えようとする積極性が大切だということを学んだ。どの活動に関しても留学生の方たちと交流を持ち、特に鳴門合宿やホームステイにおいては楽しい思い出を残すことができ、この授業のタイトルでもある「異文化交流」に関しては存分に目的を達することができたのではないかと思う。授業でも取り扱ったように、現在日本の学生たちは、留学することに関して消極的で外国に出向こうとはしない傾向にある。グローバル化が謳われ、交流の中でも感じられた文化や人々の広がりからも世界に目を向ける必要性があることは必至である。これからの社会のためには、留学制度の強化・改善を行い、世界への視点を持つ機会を増やす必要性のあることも提言したいと、この授業を通して考えた。この授業がきっかけとなり、この授業のみに留まらず、昔からの夢である海外留学を実現させたいと強く感じた。
栄養学科 本條茉莉
今回の授業では、アイルランドからの留学生に加えて、中国からの留学生の方たちと一緒に日本の教育システムと外国の教育システムの違いについて話し合いました。やはり、アジア圏なので日本と中国では似ているところがいくつかあったように思いますが、アイルランドとは小学校に入学する年齢や履修期間の長さの違いをはじめ、驚くような違いが多くありました。今日の話し合いを通して改めて感じたことですが、やはり日本の学生は他国の学生に比べて勉強をあまりしないということです。中国では、学校での授業が終わったあと、バイトをして、その後自主的に勉強をすることは当たり前とのことでした。日本人の学生に関してはそのような人は少数派であると思うし、実際に私も大学生になってからあまり勉強をしていないように感じます。このような違いが、日本では部活やサークル活動が盛んに行われ、バイトも授業のある日にも行うのに対し、他国では、長期休暇中にしかバイトを行わず、日本に来てからその盛んさに驚きを感じさせるのだと思います。実際に、世界的なランキングを見ても、日本の学生の学力は低下状態にあるとされている所以がここにあるのではないかと思います。他にも、日本以外の大学入試制度や普段の学校生活など気になることを知り、参考になりました。国によって、さまざまな教育システムがあり、それぞれに特色があると思います。日本の特色も考慮する必要がもちろんあると思いますが、他国の良いと思うシステムは日本にも導入して、よりよい教育システムが作り上げられていければと考えます。
電気電子工学科 中野太朗
iPhoneから送信
電気電子工学科 中野太朗
iPhoneから送信
2012年7月30日月曜日
社会創生 井原ありさ
これまでの授業を振り返ると、この授業は本当に外国の人との交流が多かったなと思う。そのおかげで、外国の文化と日本の文化を対照させること、日本を深く知ることができ、多様な視点を養うことが出来た。また、英語で話す機会を下さったおかげで、いかに英語が大切なコミュニケーション道具で自分に足りないものなのかを痛感し、だんだんと上達することが出来た。こういったことから、私は少しグローバルな人間に成長できたと実感している。以前は外国のことは本で読んだくらいしか知らず、それで十分だと思っていた。そして、日本のことだけ知っていれば生活には困らないだろうと、自分から外国を見ようとはしなかった。しかし縁あってこの授業を取り、留学生から、本から得るのではない生の情報を聴くことで、外国にあり日本にはない素晴らしい面に魅せられた。その一方、日本について外国の方に教えることで、外国になく日本にはある、誇るべき面を知ることもできた。日本の事を知らずに外国のことを学ぶのは順序が逆さまの気がしていたが、外国を知らなければ見えてこない日本の良さというものがあるのだ。日本人は、外国人より内気で、また外国人への警戒心も少し高めだ。それは日本が島国であることが関係していると推測されているが、もはや外国との隔たりはない。飛行機・船・インターネットが発達した今日、日本人はそろそろ積極的にならなければならない。私は日本人の静けさ、礼儀正しさがそのことによって消えてしまうのは耐えられないが、日本人の気質を残しつつも、グローバルな人間になることができればと思う。静けさと礼儀正しさを持ちながら、外国に積極的に関わる日本人。将来こんな日本人が増えるように、日本は変わらなければならない。前回は教育の違いというものを話し合ったが、ここに日本が変えるべき教育がかすかに見えた。教育だけでなく、日本人にも外国人にも異文化交流の機会を与えること、外国人が来たくなるような日本を作ることなど、課題は多い。そして、わたしのようにグローバルな教育を受けたものが、次からは自らグローバルな世界に入っていくことが大事だ。 これから先は、積極的に外国との関わりを求めて行きたい。
社会創生学科 友永大智
日本とアイルランドの教育制度は大変異なるものであった。
まず、小学校の違いは、アイルランドは4歳から12歳の八年間と、日本よりも二年長いということである。また、アイルランドには、校歌や給食がないのである。この点でも、文化の差が見受けられる。
そして、最も大きな点は、アイルランドには中学校がなく、小学校の次は、高等学校であるということだ。高等学校は、13歳から18歳までと、これも日本より長いことになる。また、アイルランドの高校では、学祭や体育祭がなく、あまりクラブにも入らないらしい。そして、母国語と英語は共に、週に9時間も勉強する。さらに他の言語として色々な言語を勉強している。
アイルランドの大学の特徴は、休みがとても長いということである。夏休みは4ヶ月、冬休みは1ヶ月もある。でも、普段の授業は、休みが多い分、大変だそうだ。
今回の授業で、アイルランドと日本の教育制度の違いについて学ぶことによって、思っていたよりも、多くの発見をすることができた。すごく良い経験になったと思う。
電気電子足立諒ペアラーニング
今回ペアラーニングに参加しました。
留学生との交流も多くしているので、スムーズに自己紹介ができました。
日本の文化について話すのは、日本人の私たちでもなかなか難しいかったです。
もっと自分の国について調べたいです。
英語で自分の思っていることを伝えるのはとても難しいけど、留学生と交流するのはなかなかない機会なので
良い経験ができたと思います。
外国について聞くのは、知らないことがわかるのでとても楽しかったです。
電気電子足立諒
今回の講義では、3つのグループに分かれて留学生と交流しました。
私は、グループ3でした。中国の留学生とアイルランドの留学生と学校の教育システムについて話し合いました。
アイルランドでは、小学校は8年間あるらしいです。
給食もなく学校から帰って食べるらしいです。
中国の学食には日本食がありますが、中国人が作っているのでおいしくないみたいです。
語学に関しては、アイルランドでは英語とアイルランドごがあって、基本英語で話します。
アイルランド語と英語は全然違うらしいです。
中国もアイルランドも日本より外国語を学ぶ国の数が多かったです。
今回の交流の時間は、これまでで一番長かったと思います。
グループみんなで会話を止めることなく何とか会話ができました。
中国の方は、とても日本語が上手で私たちの日本語を聞き取ってくれました。
英語を一回も使うことがなかったです、とても交流しやすかったです。
次の授業が最後なので、休まずに積極的に参加したいです。
電気電子足立諒期末レポート
最初は、名札を作って日本人だけでグループを作り夢や大学生活について話し合いました。自分は、恥ずかしがり屋なのでなかなか積極的に話に入っていけませんでした。
でも、回数を重ねるごとに慣れてきて知らない人と交流するのが楽しくなりました。
毎回話は脱線して、雑談になってしまいましたが会話が続くように努力するという姿勢はありました。
ちょいちょい英語で話ましたけど、英語はとても苦手なので自分の思っていることを伝えるのに時間がかかりました。
留学生と交流するとき一番最初は、全然交流することができませんでしたが、頑張って英語で話そうとしました。日本語で話すときは、簡単で丁寧な日本語で話さないといけなかったので慣れてないなかったので、これもまた難しかったです。
課外活動のたこ焼きパーティーに参加して、留学生と買い物から一緒にしてたこ焼きを作りました。みんな初めてで戸惑っていたけどたこ焼きを焼くのに慣れてくるととてもうまく焼いていました。
モンゴルの留学生のプレゼンテーションを聞いたとき、馬乳酒というのが多く出てきました。
そのあと、モンゴルの人と交流したときにも馬乳酒のはなしを聞きました。日本人の口に合うかどうかわからないが、とてもおいしいらしいです。
大橋先生もよくモンゴルに行ってるみたいなので、モンゴルについて詳しかったです。
外国では、ほとんどがお酒を飲んでいい年齢が日本より若くアイルランド、中国は18歳でした。
煙草に至っては、中国ではめちゃくちゃ若かったです。
アイルランドの留学生との交流が一番多かった気がします。
留学生のプレゼンテーションでは、みんな完成度の高いプレゼンテーションで大会に出る人のんは、聞く手を引く内容でとても面白かったです。
みんな日本が好きというのが伝わるプレゼンテーションでとてもうれしかったです。
この講義では、貴重な体験ができてよかったです。
電気電子 足立 諒
電気電子 足立 諒 ペアラーニング
電気電子 足立 諒
2012年7月29日日曜日
人間文化学科 佐原真美
人間文化学科 黒岩由実 期末レポート
電気電子工学科 中野太朗
こんかいの市民講座は非常に良い経験になった。
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電気電子工学科 中野 太朗
今回の市民講座ではキリスト教が今の世の中にどのような影響が出ているのかを学びました。僕はキリスト教についての知識がほぼ全くなかった。特にホスピスがキリスト教がら出ていることは知らなかった。キリスト教の敵を愛すという考えにはかなり深いものだとおもった。殺される寸前までキリストは自分を殺す人のために祈っていたと聞き、改めてキリストの偉大さに気付いた。自分に害を加える人のためを思うのは本当に大変なことだし、普通なら心のなかでは憎んでいると思う。でもそんな考えがあるからこそ新たな医療方法が生まれたのかなと思った。
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電気電子工学科 中野 太朗
課外活動に参加しました。はじめに自己紹介をし、どのようなことを言おうかかなり迷い、単語もすぐ出てこず、なかなか自分の言いたいことを言えなかった。また英語力のなさを実感しました。でも留学生の方が聞きながらうなずいてくれたり、言ったことに対して質問してくれたりして、伝わってるんだと感じることができすごく嬉しかった。同時に伝えようという気持ちがあれば伝わるということを学びました。
僕はまだ英語を喋ることに慣れていなので英語で話すとなると抵抗があったり、緊張したりします。でもこのままではいつまで経っても英語を話せないままだと思うので恥ずかしがったり失敗を恐れたりせず、伝えようという前向きな気持ちを持って次回も参加していきたいです。
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Peer Learning
課外活動に参加しました。はじめに自己紹介をし、どのようなことを言おうかかなり迷い、単語もすぐ出てこず、なかなか自分の言いたいことを言えなかった。また英語力のなさを実感しました。でも留学生の方が聞きながらうなずいてくれたり、言ったことに対して質問してくれたりして、伝わってるんだと感じることができすごく嬉しかった。同時に伝えようという気持ちがあれば伝わるということを学びました。
僕はまだ英語を喋ることに慣れていなので英語で話すとなると抵抗があったり、緊張したりします。でもこのままではいつまで経っても英語を話せないままだと思うので恥ずかしがったり失敗を恐れたりせず、伝えようという前向きな気持ちを持って次回も参加していきたいです。
今回の市民講座の授業では、日本人の宗教や、様々な宗教が共存するためにはどのようにすればいいかグループを作って話し合いました。僕のグループは主に「日本人にとっての宗教」について話し合いました。普段の生活で自分の宗教について考えることはほとんどなく、特別な時以外に、自分の宗教を意識することは無いと思いました。また日本では仏教がよく広まっているのにクリスマスを祝うなど宗教的に矛盾することがあるのに気付いた。そしてグループの話し合いで、異なる宗教が共存するためには、宗教を文化のようなものと捉えて、相違点ばかりを探しあうのではなく、共通点を見つけることが大切だといいう結論に至った。
こんかいの市民講座は非常に良い経験になった。
2012年7月28日土曜日
人間文化学科 佐原真美
人間文化学科 黒岩由実
社会創生 井原ありさ
新しい留学生が来たので、アイルランドの方も一緒に話し合いをしました。
主なテーマは、小・中・高・大の教育の違いでした。私たちのグループでは、あまり違いを見つけられず、他の班がホワイトボードに沢山違いを書き出しているのには驚きました。授業後、他の班の分も参考にさせてもらって、外国と日本の教育の違いと、その問題点について考えてみました。
中・高の英語学習の違いは、どこの班も目立ったものが見つけられなかったので、インターネットで調べました。中国は英語の授業の質が日本よりかなり上のようです。英語で授業を行い、到達目標を明確にしており、なにより生徒の意欲が高いです。それに対し日本の授業は、実際受けた身としては非常に効率が悪く感じました。単語や文法を少し暗記しただけでテストは余裕で高得点を取れます。また、リーディングばかりしていて日本人が苦手な英語の発音をしっかりと教育していませんでした。この教育の差が中国人と日本人の英語の能力の差なのだろうとわかります。
解決策としては、日本が外国の英語教育をもっと参考にするのが一番かと思います。今のままではこの先英語嫌いがどんどん増えていきます。
アイルランドは英語が共通語と知り、だからあんなに流暢に話せるのかと納得しました。アイルランドの英語の授業は、日本の国語と同じような位置づけです。
大学ではアイルランドも中国も部活が無いと知りました。そして日本ではしきりに「サークルへ入ったほうが良い」と言われますが、もしこれが前述の二国のように存在しないのなら、どうなのか考えました。たまにサークルで飲み会を深夜遅くまでしてきただとか、遊びに行ったとか言う会話を小耳にはさみます。彼らはサークルで大いに楽しんでいるようですが、その代わり勉学が疎かになっている人もいます。サークルが大学の授業より重視されているようです。確かにサークルは人間関係を作るのには有効ですが、もしこれが無かったらもっと勉強する人が増えるのだろうか、と考えたとき、サークルは絶対に必要なのか疑いました。
今回は日本の教育の問題について考えられて良かったです。
社会創生 井原ありさ
期末レポート
これまでの授業を振り返ると、この授業は本当に外国の人との交流が多かったなと思う。そのおかげで、外国の文化と日本の文化を対照させること、日本を深く知ることができ、多様な視点を養うことが出来た。また、英語で話す機会を下さったおかげで、いかに英語が大切なコミュニケーション道具で自分に足りないものなのかを痛感し、だんだんと上達することが出来た。こういったことから、私は少しグローバルな人間に成長できたと実感している。以前は外国のことは本で読んだくらいしか知らず、それで十分だと思っていた。そして、日本のことだけ知っていれば生活には困らないだろうと、自分から外国を見ようとはしなかった。しかし縁あってこの授業を取り、留学生から、本から得るのではない生の情報を聴くことで、外国にあり日本にはない素晴らしい面に魅せられた。その一方、日本について外国の方に教えることで、外国になく日本にはある、誇るべき面を知ることもできた。日本の事を知らずに外国のことを学ぶのは順序が逆さまの気がしていたが、外国を知らなければ見えてこない日本の良さというものがあるのだ。日本人は、外国人より内気で、また外国人への警戒心も少し高めだ。それは日本が島国であることが関係していると推測されているが、もはや外国との隔たりはない。飛行機・船・インターネットが発達した今日、日本人はそろそろ積極的にならなければならない。私は日本人の静けさ、礼儀正しさがそのことによって消えてしまうのは耐えられないが、日本人の気質を残しつつも、グローバルな人間になることができればと思う。静けさと礼儀正しさを持ちながら、外国に積極的に関わる日本人。将来こんな日本人が増えるように、日本は変わらなければならない。前回は教育の違いというものを話し合ったが、ここに日本が変えるべき教育がかすかに見えた。教育だけでなく、日本人にも外国人にも異文化交流の機会を与えること、外国人が来たくなるような日本を作ることなど、課題は多い。そして、わたしのようにグローバルな教育を受けたものが、次からは自らグローバルな世界に入っていくことが大事だ。
これから先は、積極的に外国との関わりを求めて行きたい。
保健学科 小倉由布子
電気電子工 足立諒 期末レポート
電気電子工 足立 諒ペアラーニング
今回ペアラーニングに参加しました。
留学生との交流も多くしているので、スムーズに自己紹介ができました。
日本の文化について話すのは、日本人の私たちでもなかなか難しいかったです。
もっと自分の国について調べたいです。
英語で自分の思っていることを伝えるのはとても難しいけど、留学生と交流するのはなかなかない機会なので
良い経験ができたと思います。
外国について聞くのは、知らないことがわかるのでとても楽しかったです。
電気電子 足立 諒
社会創生学科 津田紗千香
社会創生 井原ありさ
期末レポート
これまでの授業を振り返ると、この授業は本当に外国の人との交流が多かったなと思う。そのおかげで、外国の文化と日本の文化を対照させること、日本を深く知ることができ、多様な視点を養うことが出来た。また、英語で話す機会を下さったおかげで、いかに英語が大切なコミュニケーション道具で自分に足りないものなのかを痛感し、だんだんと上達することが出来た。こういったことから、私は少しグローバルな人間に成長できたと実感している。以前は外国のことは本で読んだくらいしか知らず、それで十分だと思っていた。そして、日本のことだけ知っていれば生活には困らないだろうと、自分から外国を見ようとはしなかった。しかし縁あってこの授業を取り、留学生から、本から得るのではない生の情報を聴くことで、外国にあり日本にはない素晴らしい面に魅せられた。その一方、日本について外国の方に教えることで、外国になく日本にはある、誇るべき面を知ることもできた。日本の事を知らずに外国のことを学ぶのは順序が逆さまの気がしていたが、外国を知らなければ見えてこない日本の良さというものがあるのだ。日本人は、外国人より内気で、また外国人への警戒心も少し高めだ。それは日本が島国であることが関係していると推測されているが、もはや外国との隔たりはない。飛行機・船・インターネットが発達した今日、日本人はそろそろ積極的にならなければならない。私は日本人の静けさ、礼儀正しさがそのことによって消えてしまうのは耐えられないが、日本人の気質を残しつつも、グローバルな人間になることができればと思う。静けさと礼儀正しさを持ちながら、外国に積極的に関わる日本人。将来こんな日本人が増えるように、日本は変わらなければならない。前回は教育の違いというものを話し合ったが、ここに日本が変えるべき教育がかすかに見えた。教育だけでなく、日本人にも外国人にも異文化交流の機会を与えること、外国人が来たくなるような日本を作ることなど、課題は多い。そして、わたしのようにグローバルな教育を受けたものが、次からは自らグローバルな世界に入っていくことが大事だ。
これから先は、積極的に外国との関わりを求めて行きたい。
社会創生 井原ありさ
新しい留学生が来たので、アイルランドの方も一緒に話し合いをしました。
主なテーマは、小・中・高・大の教育の違いでした。私たちのグループでは、あまり違いを見つけられず、他の班がホワイトボードに沢山違いを書き出しているのには驚きました。授業後、他の班の分も参考にさせてもらって、外国と日本の教育の違いと、その問題点について考えてみました。
中・高の英語学習の違いは、どこの班も目立ったものが見つけられなかったので、インターネットで調べました。中国は英語の授業の質が日本よりかなり上のようです。英語で授業を行い、到達目標を明確にしており、なにより生徒の意欲が高いです。それに対し日本の授業は、実際受けた身としては非常に効率が悪く感じました。単語や文法を少し暗記しただけでテストは余裕で高得点を取れます。また、リーディングばかりしていて日本人が苦手な英語の発音をしっかりと教育していませんでした。この教育の差が中国人と日本人の英語の能力の差なのだろうとわかります。
解決策としては、日本が外国の英語教育をもっと参考にするのが一番かと思います。今のままではこの先英語嫌いがどんどん増えていきます。
アイルランドは英語が共通語と知り、だからあんなに流暢に話せるのかと納得しました。アイルランドの英語の授業は、日本の国語と同じような位置づけです。
大学ではアイルランドも中国も部活が無いと知りました。そして日本ではしきりに「サークルへ入ったほうが良い」と言われますが、もしこれが前述の二国のように存在しないのなら、どうなのか考えました。たまにサークルで飲み会を深夜遅くまでしてきただとか、遊びに行ったとか言う会話を小耳にはさみます。彼らはサークルで大いに楽しんでいるようですが、その代わり勉学が疎かになっている人もいます。サークルが大学の授業より重視されているようです。確かにサークルは人間関係を作るのには有効ですが、もしこれが無かったらもっと勉強する人が増えるのだろうか、と考えたとき、サークルは絶対に必要なのか疑いました。
今回は日本の教育の問題について考えられて良かったです。
2012年7月27日金曜日
今回の市民講座の授業では、日本人の宗教や、様々な宗教が共存するためにはどのようにすればいいかグループを作って話し合いました。僕のグループは主に「日本人にとっての宗教」について話し合いました。普段の生活で自分の宗教について考えることはほとんどなく、特別な時以外に、自分の宗教を意識することは無いと思いました。また日本では仏教がよく広まっているのにクリスマスを祝うなど宗教的に矛盾することがあるのに気付いた。そしてグループの話し合いで、異なる宗教が共存するためには、宗教を文化のようなものと捉えて、相違点ばかりを探しあうのではなく、共通点を見つけることが大切だといいう結論に至った。
こんかいの市民講座ら非常に良い経験になった。
Peer Learning
課外活動に参加しました。はじめに自己紹介をし、どのようなことを言おうかかなり迷い、単語もすぐ出てこず、なかなか自分の言いたいことを言えなかった。また英語力のなさを実感しました。でも留学生の方が聞きながらうなずいてくれたり、言ったことに対して質問してくれたりして、伝わってるんだと感じることができすごく嬉しかった。同時に伝えようという気持ちがあれば伝わるということを学びました。
僕はまだ英語を喋ることに慣れていなので英語で話すとなると抵抗があったり、緊張したりします。でもこのままではいつまで経っても英語を話せないままだと思うので恥ずかしがったり失敗を恐れたりせず、伝えようという前向きな気持ちを持って次回も参加していきたいです。
口腔保健学科 田中千晴
総合科学部社会創生学科 1 年藤原佑子
総合科学部社会創生学科 1 年藤原佑子 PearLearning
2012年7月26日木曜日
口腔保健学科 田中千晴
2012年7月24日火曜日
2012年7月23日月曜日
人間文化 住田雄佑(課外活動4)
今回はペアラーニングに参加しました。
今回はYoutubeでいろんな国の音楽を聴きました。
私はHIP-HOPが好きなのでヨーロッパのHIP-HOPはテンションあがりました。
こちらは日本の心である演歌を聴かせてあげました。
外国の文化を知るには音楽などの親しみやすいものから入るのも良いと思いました。
2012年7月22日日曜日
社会創生学科 津田紗千香
2012年7月21日土曜日
社会創生学科 荒木のぞみ
人間文化学科 佐原真美
前回と今回の授業で、海外から見た日本の良い面や悪い面を知ることができた。良い面は、サービス業を主とした日本人の気配りや思いやりの精神が素晴らしいこと、それによる日本の住み心地が良いこと、などが挙げられる。悪い面は、海外への関心が浅いこと、人と関わることに消極的であること、などが挙げられる。
海外から見た日本の良い面はこれからも伸ばしていけばよいし、日本の誇りとして日本人の自信となるだろう。悪い面は、改善するべき点についてはこれから直していけばよい。しかし、これらを合わせて、今の日本の文化は形成されているはずだ。だから必ずしも悪い面をなくしてよいとは言えない。日本人として、留学生からの提言をもとに、今の日本について、どんな点をどのように変えるべきか、そのために自分に何ができるか、ということを考えてみることが必要なのではないだろうか。
栄養学科 本條茉莉
聞きました。日本に来てから気づいたことが中心だったのですが、日本の社会問題で
ある高齢化や若者の就職についてなど深いところまで言及した提言もあり、日本人と
して参考になるものが多くありました。同じ漢字でも台湾と日本では意味が異なった
りすることも実例をあげて説明してもらい、興味深く面白いものもありました。特に
私の印象に残ったものは、日本のレストランサービスについての提言でした。確かに
日本のレストランサービスはとても丁寧で、お客様第一の精神も日本人の国民性をよ
く表しているものであり、日本が世界に誇れるものだとも考えます。以前の「日本に
来てから気づいたこと」の交流でも感じたことですが、外国から来た人たちから日本
をそのようなプラスなイメージを持ってくれていることを嬉しく思うと同時に、日本
はこのように見られている、ということをとても感じました。今回の講義の提言も参
考にし、これからも日本にいいイメージを持ってもらえるようにしていく必要がある
と学びました。全体的に、日本のことをよく見た提言ばかりで、普段気づかないこと
についても知ることができ、留学生の方たちの洞察力についても感心しました。
人間文化学科 黒岩由実
社会創生 井原ありさ
今回は残りの人の発表を聴きました。
外国の人に提言するというのはなかなか難しいことだと思います。
しかしだいたいの人ははっきり自分の意見を言えていましたし、聞き取りやすかったです。
日本は今地震や台風なみの雨でぼろぼろなのですが、留学生が日本で懸命に勉強してくれていることは嬉しいです。
発表後の会話で、日本人と間違えるくらい日本語が上手な人と話すことができました。
むしろ私よりうまいと思います。外国語をネイティブ並みに話すことなどできるのか、私は自身がありませんでしたが、留学をして勉強を頑張ったら不可能ではないのだと気づきました。
もう少しで授業は終わってしまいますが、留学生と交流して学んだことを私自身が留学する際や外国語を勉強する際に役立てていくことができるよう、最後までしっかり学びたいです。
2012年7月20日金曜日
社会創生 松岡晃平
2012年7月19日木曜日
口腔保健学科 田中千晴
2012年7月18日水曜日
2012年7月17日火曜日
2012年7月15日日曜日
人間文化 住田雄佑(課外活動3)
社会創生 井原ありさ
社会創生学科 荒木のぞみ
人間文化学科 黒岩由実
2012年7月14日土曜日
人間文化学科 佐原真美
社会創生学科 津田紗千香
2012年7月13日金曜日
口腔保健学科 田中千晴
2012年7月12日木曜日
社会創生学科 大谷陽夏
全体的に留学生たちの発表を聞いて、日本人に対しての批判があったのは李さんだけで、他の人は結構褒めてくれたので、李さんのような意見は新鮮で良かったと思います。こういう意見を受け止めて私たちも改善していったらいいと思います。
電気電子足立諒ペアラーニング
自分たちも、3ヶ月前に京都に旅行したのでなんとか話すことができました。
外国の人が日本の歴史などに自分より詳しい時、少し悔しい気持ちになります。負けない様に頑張りたいです。
2012年7月10日火曜日
2012年7月9日月曜日
2012年7月8日日曜日
電気電子 足立 諒 ペアラーニング
2012年7月7日土曜日
人間文化学科 黒岩由実
人間文化学科 佐原真美
この日に関しては、今回初めて知った。そしてアイルランドならではの歴史と華やかさにとても興味を引かれた。異文化交流の度にこういう自分の知らない文化に触れ、学ぶことが出来るのは貴重だし、楽しい。
社会創生学科 荒木のぞみ
今回の講義は、アイルランドの留学生によるプレゼンテーションでした。プレゼンテーションの内容は、アイルランドの歴史、行事、音楽、ダンスなどで、知らないことばかりですごく興味を持ちました。驚いたことはハロウィンの発祥地がアイルランドだということです。また、サンタクロースの服が緑なのもびっくりしたし、少し違和感を感じました。最後のプレゼンテーションではアイルランドの音楽を聞いたり、ダンスを見たりできてよかったです。アイルランドについて知ることによって、留学生と話す内容が増えたりすると思うので、やっぱり留学生の母国のことを知るのも大事なのだなと思いました。
社会創生学科 大谷陽夏
社会創生 井原ありさ
今回もアイルランドの人の発表を聴きました。ハロウィンはアメリカ発祥だと思っていたのですが、アイルランドの祭りだということで、中国の料理やインドのカレー、アイルランドのハロウィンなど、日本は異文化が混ざり合った国だなと改めて思いました。
アイルランドの歴史では、あちらでも日本と同じように青銅器時代があったこと、ケルト人はアイルランドにいたことを知りました。
私はケルトの音楽が好きですが、アイルランドが関係しているとは思いませんでした。アイルランドはイギリスの傍にある小さな国ですが、音楽や楽器、祭りが世界中に知られているようです。ケルト音楽に限らず、リーバーダンス・嘆きの歌・酒盛りの歌は共に素晴らしい音楽でした。
発表の時にかなり難しそうな日本語を使っていましたが、日本に来て間もないのに早くも漢字を使っていることに驚きました。
もう一度発表を聞かせてもらえるのですが、今度はどれほど上達しているのか楽しみです。
2012年7月6日金曜日
栄養学科 本條茉莉
2012年7月5日木曜日
総合科学部社会創生学科 1 年藤原佑子
2012年7月2日月曜日
総合科学部社会創生学科藤原佑子
今回の授業では留学生が来ました。
アイルランドの留学生が来ました。
まず始めに、前回の授業の感想を言い合いました。日本語と英語で話し、自分が伝えたいことを英語で言うのが難しくて全然なかなかコミュニケーションをとるのは難しいと思いました。英語を使いこなすにはもっと日頃から意識して使わないとダメだなと感じました。
4つのグループに別れて日本の伝統文化について話しました。ひな祭り、こどもの日、七夕などを話しました。日本とアイルランドにも共通な所がたくさんあると思いました。
このような留学生などと関わる授業を受けると僕もかなり留学したくなりました。
これからも留学生としっかりコミュニケーションを取れるように頑張って行きたいです。
社会創生 松岡晃平
まず始めに、前回の授業の感想を発表しました。その時に、日本語と英語で言ったけど自分が伝えたいことを英語で言うのが難しくて全然伝わってなかったと思います。英語を使いこなすにはもっと日頃から意識して使わないとダメだなと感じました。
その後、4つのグループに別れて日本の伝統文化について話しました。自分達のグループではひな祭りやこどもの日、七夕のことを紹介しました。アイルランドにも子供の成長を願う日があるそうです。その日にはプレゼントをあげるとも言ってました。アイルランドと日本の共通点を見つけられて良かったです。
2012年7月1日日曜日
口腔保健学科 田中千晴
2012年6月30日土曜日
人間文化学科 黒岩由実
次に、いつも通りいくつかのグループに分かれて話し合いをしました。私のグループにはブライアンさんが来ました。天皇、お風呂、演歌について話し合いました。私は日本の文化や歴史については詳しくなく、あまり説明が出来なかったし、話を広げていくことができませんでした。私自身日本のことについてもっと勉強して知っていく必要があると思いました。
人間文化学科 佐原真美
人間文化 住田雄佑(課外活動2)
人間文化 住田雄佑
栄養学科 本條茉莉
社会創生学科 津田紗千香
社会創生 井原ありさ
アイルランド人のエドモンドと話をする機会を得ました。彼は縄文時代を知っていたので、旧石器〜平成までの年号を教えました。また、日本特有の食べ物ということでおせち料理の中身をひとつひとつ挙げ、その意義を教えました。エビには「腰が曲がるまで元気に生きられるように」との意義があるそうですが、恥ずかしながら知りませんでした。エドモンドは教えられたものをほとんどひらがなで書いていたのですが、彼はこれからカタカナと漢字も覚えないといけないのだなと思い、日本語は学習しづらい言語だと改めて感じました。
2012年6月24日日曜日
社会創生 松岡晃平
電気電子足立諒
そこで4つのグループにわかれました。
自分は、アイルランドの人とグループになりました。
徳島大学についての話をしましたが
ほとんどが雑談になってしまったと思います。
でも、徳島大学とDCUの違いなどがわかりました。
その中で驚いたのは、DCUでは6、7ヵ国語も勉強できる範囲があることです。
自分は、メキシコ語というのを勉強してみたいとおもいました。
自分は、英語が苦手なのでグループのメンバーに頼ってしまいました。
でも、できるだけ片言の英語でコミュニケーションを取ろうとしたので、この講義を取った最初の頃に比べては、頑張ってコミュニケーション取ろうとしているなぁと自分でかんじました。
残り授業も多くないので、1回1回しっかりグループ活動に参加していきたいです。
栄養学科 本條茉莉
アイルランドからの留学生たちと話をしました。主に話した相手はデリックだったのですが、デリックは漢字が好きだということで、お互いに好きな漢字とその理由を教えあったり、名前の漢字とその由来について説明したりしました。他にも「南瓜」と「西瓜」のような漢字について説明をしたりしました。日本人でも難しいと思う漢字なのに、意欲的に学ぼうとしている様子を見て、日本の文化が外国の方にいかに魅力的に映っているのかを知ると同時に、日本人である自分も、もっと日本の文化について知り、外国の方に説明できるようになる必要があることを改めて感じました。また、留学生の方たちとお話したいと思いました。
2012年6月23日土曜日
社会創生学科 津田紗千香
人間文化学科 黒岩由実
最初はお互いの国について話をしました。日本の気候とアイルランドの気候は違うらしく、向こうは夏でも比較的涼しいらしいのですが、日本ではとても暑くて大変だということを聞きました。また、日本では滝を見に行きたいとも言っていました。
そして、本題である彼女たちが通っているアイルランドの大学と徳島大学の違いについて聞いたのですが、第二外国語については徳島大学では3か国語からしか学べませんが、アイルランドの大学では6~7か国語もの種類があるそうです。それから留学生の数も徳島大学に比べてとても多く、大学の30%の学生が外国人だということがわかりました。こんなにもたくさんの外国人がいたら交流も多いんだろうなと思いました。今回聞いたことの他にももっと違いについて知りたいと思いました。
人間文化学科 佐原真美
私のグループはブライアンさんを迎えた。ブライアンさんによると、アイルランドの大学は4年制で、学生数は徳島大学とほぼ同じだそうだ。そして休暇は5月から9月までらしい。半年近く休暇があることにとても驚いた。他にも、中学・高校は男女共学でないことや、大学までは外国語を習わないことにも驚いた。
今回はアイルランドの大学や教育制度について、ブライアンさんから聞き出すことはある程度出来たが、日本の大学(徳島大学)についてこちらから紹介することはほとんど出来なかった。なぜなら、徳島大学について知っていることがほとんど無かったからだ。自分は徳島大学について知らないことが多すぎるのではないかと思った。今回はブライアンさんに質問するばかりで終わってしまい、なんだか申し訳なかった。
人間文化学科 黒岩由実 Peer learningについて
社会創生学科 荒木のぞみ
栄養学科 本條茉莉
社会創生学科 大谷陽夏
2012年6月22日金曜日
社会創生 井原ありさ
口腔保健学科 田中千晴
2012年6月21日木曜日
総合科学部社会創生学科藤原佑子
2012年6月19日火曜日
口腔保健学科 田中千晴
2012年6月18日月曜日
社会創生学科 大谷陽夏
今回はアフリカの東の国から来た男の子と話しました。学びラウンジにある東アフリカという本に、その人のお父さんが経営しているというホテルが載っていて紹介してくれました。会話中に一番驚いたことは、その国では、朝・昼・晩の三食全部主食がバナナであるということです。お米は食べないらしいです。徳島大学で、今、サークルなどには入ってないらしいですが、留学生を集めて皆でサッカーやバスケットをしているらしいです。その子は日本語がとても上手で普通に会話できるほど流暢でした。
違う国の人と話していると、食文化のことなど私たちが日常で送っているささいなことでも少しずつ異なっていて、その違いを知ったらとても面白いです。
社会創生 松岡晃平
まず、始めにモンゴル人、中国人留学生が一人ずつ自分の国について話してくれました。
話を聞いてみると、モンゴルの首都ウランバートルは世界で最も冷え込む首都であることや、モンゴルのお酒はいくら飲んでも二日酔いにならないなど初めて聞くことばかりでした。
話を聞いた後は、自分達がそれぞれ興味を持ったことについて質問しました。
自分の番の時に、反省したことは聞いたことに対して答えてもらってから話題をひろげられなかったことです。
また、留学生の人たちは日本語を習い始めたばかりだったので分かりやすい日本語で質問することが難しかったです。
2012年6月17日日曜日
栄養学科 本條茉莉
社会創生学科 大谷陽夏
今回のペアラーニングには、アイルランドからの留学生3人が来ていました。まず、軽く自己紹介をして、その後は各々知りたいことを聞いたりしていました。3人とも日本語を勉強していて漢字を覚えていたところだったので、私の知っている漢字を教えてあげてました。私の名前に太陽の漢字の一つが入っているので、太陽の話になりました。英語では太陽はサンシャインだけど、日本では時間で名前が違うということも教えてあげました。昇る太陽は朝日で沈む太陽は夕日であると言ったところ、驚いていました。まだ、彼等は感じを50種類程度しか覚えておらず、日本人だとだいたい2000種類くらいは覚えていると思うと言ったところ、ビックリして、感心していました。彼らにとったら、フランス語を覚えるより日本語を覚える方が難しいらしいです。
今回のペアラーニングは前日の合宿の時よりも、会話ができて楽しかったです!!
2012年6月16日土曜日
人間文化学科佐原真美
最後に日本語で質問をしたが、質問の仕方に苦戦した。日本語を習い始めてまだ間もない留学生の方々に遠回しな聞き方をしてもわかってもらえなかったからだ。簡単な日本語で、何を聞きたいのかがわかる質問の仕方をしなければならなかったということがわかった。
今回のようなプレゼンを聴いて質問をするという授業は初めてだったので楽しかった。
社会創生学科 荒木のぞみ
社会創生学科 津田紗千香
口腔保健学科 田中千晴
口腔保健学科 田中千晴
2012年6月15日金曜日
社会創生学科 大谷陽夏
昨日から留学生のサマースクールが始まりました。私は今回初めて合宿に参加しました。留学生は空港からのバスに乗り遅れたそうで宿舎に着いたのが12前でした。そこから夜中にも、関わらず皆でカレーを食べながら話をしました。自己紹介、カレーや日本の家の様式の説明、家族の紹介、第二外国語の話をしました。ネイティヴの発音だし、話すスピードもとても早いしで、言っていることが理解できないことが多かったです。さらに、自分が喋るときはもっと悲惨で、自分でも何を言っているか分からないほどでした。それから、簡単な日本語で伝えようとしても、全然伝わらなくて、英語も日本語も通じないような感じで大変でした。リーディングやライティングなどよりも英会話の練習をするべきだと思いました。
社会創生 井原ありさ
2012年6月14日木曜日
人間文化学科 黒岩由実
2012年6月11日月曜日
まず二人一組、三人一組に別れました。
それから、留学生の人からのアンケートに答えました。
アンケートの内容は留学とは何か、留学することを妨げているのはなどというものでした。
その時自分が答えたのは、留学とはその国の文化に触れることで自分の知らない世界を知って視野を広げるものである。
留学することを妨げているのは、留学先での生活に対する不安や、そもそも留学するためにはどこに相談にいけばいいのかわからないのではと答えました。
これを聞いた留学生が言ってくれたのは確かに不安は感じるが意外と友達はすぐに作ることができ、来て良かったと思えるものである、ということでした。
実際留学とは自分に関係ないものと思ってたけど、少し身近に感じるようになったと思う。
栄養学科 本條茉莉
2012年6月10日日曜日
社会創生学科 津田紗千香
2012年6月9日土曜日
人間文化学科 佐原真美
今回の授業は「留学」という取り組みやすいテーマで、留学生の方から面白い話を聞くことができ、楽しかった。しかし、質問に対する具体的な答えを出せなかったので、もっと前から留学について具体的に考えておくべきだった。例えば、いつ、どこの大学に留学したいのか、留学先では何をするのか、など。この授業をきっかけに、留学について詳しく調べてみようと思った。
ビデオについても話し合い、留学生の方から「留学は自分の気持ちの持ち方が大事。やろうと思えばできる」と教わった。そして留学するには学力だけでなく、やる気も要るんだということを改めて認識した。さらに、質問を通して具体性をもつことの必要性も実感した。これらのことを今後に生かすつもりである。
社会創生学科 荒木のぞみ
電気電子工足立諒
自分は、李ようようさんとペアになりました。
留学について質問されて、自分は留学について考えた事がないので少し難しかったですが、なんとか自分の考えを言うことができました。
最後に見た映像では、最近留学生が減っているということの映像でした。
確かに最近は、学力が低下していると聞きます。自分も英語の能力が低いのでテスト受かる気がしませんでした。
初めて留学生と1対1で交流しました。
たまに英語を使ったりして、コミュニケーションがとれました。
相手は、日本語が上手だったのでだいぶ助かりました。
次交流するときは、自分がリードしていきたいです。
2012年6月8日金曜日
人間文化学科 黒岩由実
社会創生 井原ありさ
私は中国人の張さんとお話しすることになり、初めにいくつか質問を受けました。 留学について何をイメージするか、行きたい大学はどこか、何が不安か、と具体的なことを聞かれ、返答に困りました。 私はとにかくアメリカに行きたい、そして語学と文化を学びたいと考え、がむしゃらに英語を勉強しているのですが、よく考えるとこれはモチベーションが保てるかわからないし、目標が抽象的です。テスト期間が終わったら、私はどうして留学したいのか、費用や必要な英語の力はどの程度かといったことを調べたいと思います。 その後留学について助言をしてくれました。留学先では、自国の人間で固まってはいけないこと。部屋に閉じこもらずいろんな場所へ行くこと。彼自身が犯した失敗を、私たちに教えてくれました。経験者に実際話を聞くのはインターネットで調べるより良い面があるので、留学前には再び聞きたいです。
途中ビデオを見たのですが、留学生が減るというのは本当に深刻なことだと思います。現時点で政治家の中に英語が話せない恥ずべき人がいるのに、このままではそんな人がどんどん増えていって、国際社会に置いて行かれます。留学生を積極的に受け入れるのは、日本を知ってもらえるし、日本に外国人の優秀な人材が増えて有益だとは思いますが、企業にどんどん外国人が就職して日本人は蚊帳の外、という状態に徐々に近づいている今日、ビデオで言っていたように、日本人留学生を増やすことに力を入れてもらいたいです。
口腔保健学科 田中千晴
2012年6月5日火曜日
2012年6月4日月曜日
2012年6月3日日曜日
人間文化学科
2012年6月2日土曜日
社会創生学科 友永大智
今回、やはり英語訳をするのは難しいということを感じた。
難しい単語がいくつかあったし、いかに分かりやすく伝えることができるか考えることも大変だった。
だが、琴というのは、自分も今までそれほど知識がなかったので、今回、留学生の方々に伝えるために、知識を広げようと思った。
今回も、留学生に伝えるには単なる知識だけじゃなく、分かりやすく伝えることが大事なのだと思った。
社会創生学科 津田紗千香
人間文化学科 佐原真美
今回は三つのグループに分かれ、留学生にどのような日本文化を紹介するのかを具体的に考えた。私のグループでは琴について、同じグループの宮田さんから話を伺った。そしてそれをもとに複数のキーワードを書き出し、ひらがなの短文を作った。次に短文を英語訳し、紹介文を作った。
今回は英語訳に手間取ってしまい、時間内に終わらせることができなかった。この原因として、英語訳しづらいキーワードが多かったことが挙げられる。加えて宮田さん以外に琴に詳しいメンバーがいなかったので、琴というテーマは少し難しかったのかもしれない。しかし他のどのグループともテーマがかぶっていなかったので、よく調べて準備すれば、よい結果が得られるはずである。
次回以降にパワーポイントを作るそうなので、納得のいく仕上がりになるようにグループでの協力に尽くしたい。