2012年7月30日月曜日

電気電子 足立 諒

今回この異文化交流から学ぶグローバル化の授業で留学生とたくさん交流しました。 最初は、名札を作って日本人だけでグループを作り夢や大学生活について話し合いました。自分は、恥ずかしがり屋なのでなかなか積極的に話に入っていけませんでした。 でも、回数を重ねるごとに慣れてきて知らない人と交流するのが楽しくなりました。 毎回話は脱線して、雑談になってしまいましたが会話が続くように努力するという姿勢はありました。 ちょいちょい英語で話ましたけど、英語はとても苦手なので自分の思っていることを伝えるのに時間がかかりました。 留学生と交流するとき一番最初は、全然交流することができませんでしたが、頑張って英語で話そうとしました。日本語で話すときは、簡単で丁寧な日本語で話さないといけなかったので慣れてないなかったので、これもまた難しかったです。 課外活動のたこ焼きパーティーに参加して、留学生と買い物から一緒にしてたこ焼きを作りました。みんな初めてで戸惑っていたけどたこ焼きを焼くのに慣れてくるととてもうまく焼いていました。 モンゴルの留学生のプレゼンテーションを聞いたとき、馬乳酒というのが多く出てきました。 そのあと、モンゴルの人と交流したときにも馬乳酒のはなしを聞きました。日本人の口に合うかどうかわからないが、とてもおいしいらしいです。 大橋先生もよくモンゴルに行ってるみたいなので、モンゴルについて詳しかったです。 外国では、ほとんどがお酒を飲んでいい年齢が日本より若くアイルランド、中国は18歳でした。 煙草に至っては、中国ではめちゃくちゃ若かったです。 アイルランドの留学生との交流が一番多かった気がします。 留学生のプレゼンテーションでは、みんな完成度の高いプレゼンテーションで大会に出る人のんは、聞く手を引く内容でとても面白かったです。 みんな日本が好きというのが伝わるプレゼンテーションでとてもうれしかったです。 この講義では、貴重な体験ができてよかったです。

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