7月5日はアイルランドの紹介に関する発表会を行います。7月12日、7月19日は日本人への提言(合同授業)です。7月26日は日本の伝統文化発表会です。期末レポート この授業で学んだこと (800字-1000字) 〆切7月31日
2012年5月29日火曜日
2012年5月28日月曜日
電気電子足立諒
自分たちのグループは、最初お寿司について考えましたが、説明するのがとても難しく、うまくいかなかったのでたこ焼に変えました。
作り方ぐらいしか説明出来ませんでしたが、ひらがなで分かりやすくできたと思います。
英語で説明するのは、なかなか自分たちの英語力では、文章を作るのは難しかったけど、最後まで作ることができて良かったです。
6月になると留学生の人たちがくるので、分かりやすく日本の文化について説明したいです。
次の授業では、調べて来ないといけないので忘れずに調べてきたいです。
2012年5月27日日曜日
総合科学部社会創生学科 1 年藤原佑子
社会創生学科 津田紗千香
2012年5月26日土曜日
社会創生 井原ありさ
人間文化学科 佐原真美
人間文化 住田雄佑
社会創生学科 荒木のぞみ
栄養学科 本條茉莉
2012年5月24日木曜日
人間文化学科 黒岩由実
社会創生学科 大谷陽夏
2012年5月23日水曜日
社会創生 井原ありさ
中国の方に日本語を教えた。今回彼女は日本語検定の参考書を持ってきてくれていたが、外国の方には難しい、少し固い文章が並んでいた。 日本人はきっちり敬語を習っていないので、頑張って勉強している外国人より間違えていたりする。 「お召し上がり下さい」が実は文法上間違っていると知った時は、心底驚いた。(正解は「召し上がってください」) 日本人なのに間違いだらけの日本語を使っているのは恥ずかしい。社会に出る前に正しく使えるようになりたい。
2012年5月21日月曜日
電気電子足立諒
前回の振り返りでは、グループのみんながどのような交流をして、どのように異文化について学んでいるのかが分かりました。
みんなからいろいろな情報をもらえてとても良かったです。
先生のプリントでは、なかなか難しいないようでみんな理解するのに苦労しましたが、宮田さんの言葉を聞いてなかなか納得できる内容でした。
英語で議題について話し合うのは、1文1文になって、会話みたいになかなかならなかったです。
最後に、またプリントについて話し合い、出た答えは、私が存在するには他人がいて初めて存在する、だから他人の存在が大事ということになりました。
もう、グローバルのメンバーとは何回か交流したのでコミュニケーションは取りやすくなりましたが、討議がなかなか続かないのでもっと続くように頑張りたいです。
2012年5月20日日曜日
人間文化学科 黒岩由実 碧水寮での合宿について
最初に英語で自己紹介をしたあとに、インターネットについて英語でのディスカッション、英語の文章を読んで穴埋めをしていくといったことをしました。 その後、一部の人たちで釣りに行って、釣った魚を晩ご飯で食べました。夜には散歩にも行ったりしました。
次の日は南海病院に行きました。精神科の施設で、入所している方と触れ合いました。どんな話をしたらいいのか分からなかったのですが、いざ話してみるととても楽しくお話をすることができました。みなさん病気を持っていながらも毎日を楽しく、そして早く普通の日常生活に戻ろうと頑張っていることが伝わってきました。
今回の合宿を通してたくさんの方々と交流をすることができました。また参加してみたいと思います。
人間文化 住田雄佑
こんかいの授業ではまたグループに分かれて話をしました。
今回は前回の留学生との交流授業の感想を言ったり、自分を認識することについて資料を読んでディスカッションしたり、英語で自己紹介をしたりしました。
留学生との交流では今まであまり意識してなかった日本の文化を改めて意識することができました。これは自分を客観的に認識するという資料を読み、話し合う活動につながりました。
英語での自己紹介では、淡々と英語をしゃべるよりも抑揚をつけたり、感情を込めた方が外国の人に伝わりやすいということを学びました。
次の留学生との会話のためにも、自分の文化を見つめ直したり、英会話のコツなんかを学んでいきたいです。
社会創生学科 荒木のぞみ
また英語で自己紹介もしました。やっぱりうまく話せなかったです。だから今度は先生が言っていたように、きちんとした文章になっていなくてもいいから自分の言いたいことを感情込めてはっきり言うことに心掛けようと思います。留学生が来たときには堂々と言えるようにしたいです。日本の文化についても言えるようにしないといけないので、まずは文化について詳しく知っていくことから頑張ろうと思います。
社会創生学科 荒木のぞみ
2012年5月19日土曜日
人間文化学科 佐原真美
社会創生学科 大谷陽夏
栄養学科 本條茉莉
総合科学部社会創生学科藤原佑子
電気電子工足立諒たこ焼きパーティー
いざ、買い出しの会議が始まると緊張して積極的に参加できなかったけど、
作る時、焼く時は楽しく交流でき時々英語でコミュニケーションを取ることが出来ました。
食事会という形だったので、楽しくスムーズに交流できたと思います。
今後こういう機会に参加していきたいです。
社会創生学科 津田紗千香
2012年5月18日金曜日
人間文化学科 黒岩由実
他の人の話を聞いていると、日本の交通に驚かれたという外国人の方が多いことがわかりました。普段私たちには気にならないことでも、外国人の方から見たら驚かれることがたくさんあるんだと思いました。 次に自分について、世間について話し合いました。今までになく難しい内容で、私はなかなか考えをまとめることができず、意見を言うことができませんでした。今回は人の意見を聞くばかりでしたが、次は自分の意見も言えるようになりたいと思います。
最後に英語で自己紹介をしました。私はあまり英語ができなくて今回も簡単なことしか言えませんでしたが、次の留学生が来るまでにはもう少し自分のことを詳しく伝えられるように勉強したいと思います。
口腔保健学科 田中千晴
2012年5月13日日曜日
人間文化学科 黒岩由実
今回、アジムさんが日本語がとでも上手で、私も楽に話をすることができました。1年ちょっとでここまで話せるようになったと聞き、驚きました。私も今勉強している英語や中国語でスラスラを話せるようになりたいと思いました。留学とかはまだ考えていないのですが、外国にも行ってみたいし、まだまだ外国人と話してみたいと思います。
人間文化学科 佐原真美
2012年5月12日土曜日
栄養学科 本條茉莉
社会創生学科 津田紗千香
総合科学部社会創生学科藤原佑子
社会創生学科 荒木のぞみ
社会創生 井原ありさ
以前の留学生との交流で知り合った徐さんに、日本語を教えました。 教えるのは初めてで、何気なく使っている言葉について聞かれた時には教えるのに苦戦しました。 「これ使ってる?」と「これ使う?」の使い分け、微妙な差はあるものの教えるとなると難しい。 日本語を教えることで、外国の方が日本語を学ぶ難しさを少し理解できました。 これからも毎週短い時間ですが教えることになりました。 もっと上手に教えて、彼女を手助けしたいです。
保健学科片山舞子
電気電子足立諒
中国の人と初めて話すことができました。今まで外国の人と交流する機会はほとんどなく、いつも以上にコミュニケーションを取ることが難しかったです。
相手は、英語がスラスラ話せていて自分は、片言なので少し不甲斐ないと感じました。
日本と外国の常識が全然違うので、失礼なことをしてしまう可能性が有ることを知りました。
あいさつで男女問わずハグしたり、キスしたりするのに驚きました。
日本でならあり得ないと思います。拒んだりしては行けないことも拒んでしまいそうなのでしっかり、外国の文化について学習が必要だと思いました。
将来、海外旅行に行くこともあると思うので行く前には、しっかりした知識を持って海外旅行にいきたいです。
来週たこ焼きパーティーがあるので参加しようと思います。
その時も、片言ながら英語でコミュニケーションを取り友達を増やしていきたいと思います。
今後、グローバルの授業でこのような外国の人と交流する機会があると思うので、積極的に参加したいと思います。
社会創生学科 大谷陽夏
2012年5月11日金曜日
社会創生 井原ありさ
最近図書室で意識して日本史や阿波の歴史の本を探していますが、良いのが見つかったら借りて外国の方に内容を伝えられるようになりたいです。 日本の疑問に思うことを聞いたら、「何故日本では、子供は冬でも短いスカートやズボンを履いているのかわからない」と言われました。 「おしゃれでしょうね」と返しました。また、「日本では化粧するのがマナーですか」と聞かれたので、「正式な場ではマナーですよ」と答えました。 外国の方から見ると、私たちが意識しないところが気になるようです。 徐さんは日本語を学んでまだ1年なのに、すらすらと日本語を話していました。 私も大学に入って英語を本気で学びだしましたが、徐さんのように1年後はなんとか話せるようになろうと励まされました。
留学生との貴重な交流を通して、国際交流の楽しさを知りました。 来週のたこ焼きパーティでも楽しみたいです。
2012年5月10日木曜日
環境科学入門〜人間と地球の調和をめざして に関して
医学部栄養学科の本條です。5月8日の講義分の配布資料をホームページ上からダウンロードしたいと思うのですが、リンクが繋がっていないようで表示されません。すみませんが、改善ができればお願いしたいです。
人間文化 住田雄佑
口腔保健 田中千晴
2012年5月9日水曜日
栄養学科 本條茉莉
今日English Caféでは、一般人の方々とも交流し、英語での議論を楽しみました。議題となったのは、①「日本人学生は英語を使う場面でどうして積極的に発言をしないのか」②「レディ・ガガのマグカップ、好きなアーティスト」についてでした。①については学生だけでなく一般の方からも意見が聞け、私が考えていた理由以外のたくさんの意見を参考にすることができました。また、ベトナムやモンゴルなど他国の学生と比較しての意見も聞くことができ、日本人の国民性、地理的要因など客観的な視点でも議題について考えることができました。②については、同じ学科の人たちの好みを新たに聞けたり、それぞれのアーティストについても少し詳しく知れたりしました。世界的な歌手についての話では、国を超えて互いに理解し知識を共有することができ、感激しました。
いつも以上の大人数であったことや、様々な年齢、立場の方の考えを聞けたことなどとても楽しかったです。
2012年5月6日日曜日
Importance of Effective Communication
Importance of Effective Communication
by Barbara Stennes
No matter how brilliant and invaluable your idea, it is worthless unless you can share it with others. For this reason, effective communication is crucial at every level of an organization. However, the ability to communicate effectively does not come easily to many people, and it is a skill that requires practice.
We begin practicing our communication skills even before we learn to walk. A
newborn child communicates by crying, but it slowly learns to mimic its parents'
speech. Eventually, the child discovers that certain speech patterns elicit different
responses; one of the joys of parenting is trying to decipher the meaning behind
certain "words." Does "baaaaaw" mean that the baby wants his ball, his bottle, or his
blanket? Slowly, through trial and error, the child learns to manipulate sounds to get
what it wants, and as the child develops, this active oral practice leads to more
nuanced and fluid conversations. In short, the child learns effective communication.
To effectively communicate a complex idea, however, requires skills beyond elementary conversation. There are two golden rules to remember and follow.
Golden Rule #1: Organize thoughts in your mind before sharing them with
others.
One idea often prompts a torrent of others. In order to share your ideas, you must first shape them coherently. Organization is important, because it creates a pattern for your listener, allowing him or her to grasp the larger picture intuitively. This allows the listener to focus on the details of your message, without struggling to understand how you went from Point A to Point B.
As a thought experiment, imagine that a colleague has asked you for directions to the airport. Write them down. Your directions will probably look something like:
● Drive west half a mile on Aurora.
● Take a left on Madison.
● At the third light, turn right and follow Dexter for 2-3 miles. ● Get on the interstate, heading south.
● Etc.
Now, with a pair of scissors, cut each line of instructions into a small strip of paper. Jumble the strips up and arrange them in a completely random order, then give them to your colleague. Even with mixed-up directions, s/he should have no trouble reaching the airport, right? After all, your directions are complete and accurate. Not a single step is missing.
The problem, of course, is that your directions are also completely unorganized,
rendering them useless. Your colleague will find it impossible to focus on your
message itself, because he or she will struggle to follow your message's structure (or
lack thereof).
Golden Rule #2: Communication is collaborative, not competitive.
Thrusting your idea on others mars the beauty and integrity of conversation. Communication is in some ways like a dance; each partner plays off the other, basing his or her steps on the other person's, while simultaneously maintaining a certain amount of individuality.
Communication is a two-way process involving an exchange of ideas. If you try to
make it one-way, you prevent this exchange and will eventually frustrate the other
person. You may also frustrate yourself, if you read the other person's lack of
verbosity as disinterest in the conversation, rather than an inability to get a word in.
The hallmark of effective communication is the coherent verbal projection of your ideas, so that your listener receives the message that you intend to send. By observing these two rules, you will reduce miscommunication and misunderstandings.
2012年5月1日火曜日
栄養学科 本條茉莉
本日、イングリッシュカフェに参加しました。今日は始めにゲームをしました。1人を選出し、その人には残りの人が読むストーリーを文章を見ずに絵で描いてもらい、すべて終わった後にストーリーの虫食い文章に絵を見て適当な答えを埋め、答え合わせをするというものです。ゲームの後はみんなで適当なトピックを持ち出し、それについて議論をするというものでした。今日の話題は「高速バス事故」「徳島の風の強さと傘」「TOEIC」「睡眠時間」「私のリラックス法」などでした。ゲームでは、ストーリー中にお金や時間などの数字がいくつかあり、文章を読む側もそして聞き取る側も少し苦戦しており、もちろん私もあやふやで苦手なままにしていたことだったので始めは焦りました。このことを通じ、英語を勉強する上で、どれほど英語を声に出していないか実感しました。議論に関しては、皆が提案した話題に入っていくことしかできず、あまり思うように発言ができなかったので、次回は何か話題を考えて提供する側になりたいと思います。参加回数はまだまだ少ないですが、話す英語に触れる機会が多くなったためか長い文章も以前に比べると聞き取れるようになったように思います。