2012年7月29日日曜日

電気電子工学科 中野太朗


市民講座

今回の市民講座ではキリスト教が今の世の中にどのような影響が出ているのかを学びました。僕はキリスト教についての知識がほぼ全くなかった。特にホスピスがキリスト教がら出ていることは知らなかった。キリスト教の敵を愛すという考えにはかなり深いものだとおもった。殺される寸前までキリストは自分を殺す人のために祈っていたと聞き、改めてキリストの偉大さに気付いた。自分に害を加える人のためを思うのは本当に大変なことだし、普通なら心のなかでは憎んでいると思う。でもそんな考えがあるからこそ新たな医療方法が生まれたのかなと思った。

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