外国に比べて日本は丁寧な接客らしくとても絶賛でした。
外国では、「いらっしゃいませ」とは、なかなか言ってもらえないみたいです。
だから、日本人が外国で食事をするとき態度が悪いと思ってしまうかもしれないみたいです。
もし、外国で店を出して接客を丁寧にしたらどのような反応なのかとても興味を持ちました。
しかし、日本がほめられてとてもうれしかったです。
次は、服装について詳しく聞いてみたいです。
7月5日はアイルランドの紹介に関する発表会を行います。7月12日、7月19日は日本人への提言(合同授業)です。7月26日は日本の伝統文化発表会です。期末レポート この授業で学んだこと (800字-1000字) 〆切7月31日
今回はペアラーニングに参加しました。
今回はYoutubeでいろんな国の音楽を聴きました。
私はHIP-HOPが好きなのでヨーロッパのHIP-HOPはテンションあがりました。
こちらは日本の心である演歌を聴かせてあげました。
外国の文化を知るには音楽などの親しみやすいものから入るのも良いと思いました。
今回は残りの人の発表を聴きました。
外国の人に提言するというのはなかなか難しいことだと思います。
しかしだいたいの人ははっきり自分の意見を言えていましたし、聞き取りやすかったです。
日本は今地震や台風なみの雨でぼろぼろなのですが、留学生が日本で懸命に勉強してくれていることは嬉しいです。
発表後の会話で、日本人と間違えるくらい日本語が上手な人と話すことができました。
むしろ私よりうまいと思います。外国語をネイティブ並みに話すことなどできるのか、私は自身がありませんでしたが、留学をして勉強を頑張ったら不可能ではないのだと気づきました。
もう少しで授業は終わってしまいますが、留学生と交流して学んだことを私自身が留学する際や外国語を勉強する際に役立てていくことができるよう、最後までしっかり学びたいです。
今回の講義は、アイルランドの留学生によるプレゼンテーションでした。プレゼンテーションの内容は、アイルランドの歴史、行事、音楽、ダンスなどで、知らないことばかりですごく興味を持ちました。驚いたことはハロウィンの発祥地がアイルランドだということです。また、サンタクロースの服が緑なのもびっくりしたし、少し違和感を感じました。最後のプレゼンテーションではアイルランドの音楽を聞いたり、ダンスを見たりできてよかったです。アイルランドについて知ることによって、留学生と話す内容が増えたりすると思うので、やっぱり留学生の母国のことを知るのも大事なのだなと思いました。
今回もアイルランドの人の発表を聴きました。ハロウィンはアメリカ発祥だと思っていたのですが、アイルランドの祭りだということで、中国の料理やインドのカレー、アイルランドのハロウィンなど、日本は異文化が混ざり合った国だなと改めて思いました。
アイルランドの歴史では、あちらでも日本と同じように青銅器時代があったこと、ケルト人はアイルランドにいたことを知りました。
私はケルトの音楽が好きですが、アイルランドが関係しているとは思いませんでした。アイルランドはイギリスの傍にある小さな国ですが、音楽や楽器、祭りが世界中に知られているようです。ケルト音楽に限らず、リーバーダンス・嘆きの歌・酒盛りの歌は共に素晴らしい音楽でした。
発表の時にかなり難しそうな日本語を使っていましたが、日本に来て間もないのに早くも漢字を使っていることに驚きました。
もう一度発表を聞かせてもらえるのですが、今度はどれほど上達しているのか楽しみです。
今回は三つのグループに分かれ、留学生にどのような日本文化を紹介するのかを具体的に考えた。私のグループでは琴について、同じグループの宮田さんから話を伺った。そしてそれをもとに複数のキーワードを書き出し、ひらがなの短文を作った。次に短文を英語訳し、紹介文を作った。
今回は英語訳に手間取ってしまい、時間内に終わらせることができなかった。この原因として、英語訳しづらいキーワードが多かったことが挙げられる。加えて宮田さん以外に琴に詳しいメンバーがいなかったので、琴というテーマは少し難しかったのかもしれない。しかし他のどのグループともテーマがかぶっていなかったので、よく調べて準備すれば、よい結果が得られるはずである。
次回以降にパワーポイントを作るそうなので、納得のいく仕上がりになるようにグループでの協力に尽くしたい。