2012年4月21日土曜日

社会創生学科 松岡晃平

今回の授業も最初誕生月で別れて自己紹介をしました。
そのグループでは高校と大学の違いを話し合いました。でもなかなか言葉が出ずに沈黙の時間もありました。もっと自分から話せれば良かったと思います。
その後グループの中で一人席を動かないホスト役を決めて他の人は席を移動しました。次のグループでは大学に入ってからの具体的な目標について話し合いました。自分以外の人は将来の仕事に関する資格を取るなど立派な目標を持っていることに感心したのに対して自分はちゃんとした目標を持っていないことに気づかされました。
2、3日考えてみると自分の夢は公務員なので国家公務員の資格を取るという目標に向かって頑張っていこうと決めました。
将来の目標の話し合いの後少しつまるところがあったけどホスト役の先輩が話題を振ってくれてコミュニケーション力を養うために大事なことは何かについて考えました。
それは、相手をよく知り自分を表現するという結論にたどり着きました。相手を知るということも大事な事だけれど自分をよく知ってもらうことも大事だと改めて分かりました。

2 件のコメント:

大谷陽夏 さんのコメント...

私も会話に詰まって沈黙が多かった気がします。議論って雑談するより難しいですね。私ももっと話をふっていけばと思いました。

匿名 さんのコメント...

自分を相手によく知ってもらおうとすると、まず自分で自分のことを知らないといけないなと思いました。もう一度私もちゃんと考え直してみようと思います。